考え方

詞(ことば)

枠の中

「どちらかしかない」という思考は、それは既に狭い選択の枠の中だけを見ているということに気づいてください。どちらしかないという事はありません。
詞(ことば)

批判する理由がないと言う話

だから一々人のやることに批判する暇があるなら、さっさと自分のことをやって欲しいのです。私たちが自身の細胞にちゃんと働いてほしいと思うのと同じように。
詞(ことば)

ネガティブをポジティブに

なぜなら、こうして言葉として綴ることが出来て、伝えるチャンスを与えてくれて、どう言うやり方で手放しをしているかを綴るタイミングを作ってくれた事に、私は喜びと感謝しか湧いてこない
詞(ことば)

決めているのは誰か

それは誰にも覆すことも、塗り替えることも、根本を変えることもできない。外側が外側を変える事など一度もこない。外側が自分を変えた事など一度たりともない。
note未掲載

好きなこと

それは嫌いではなくて、すごい好きでもなくて、当たり前のようにできることで、ただ理由もなく好きで心地がいいもの。
詞(ことば)

怠惰について

闇から教わることは沢山あります
詞(ことば)

比較

異なるものがあるから、比較できるものがあるから、「どれほどのものか」がわかるのです。比較は競争を生みますが、感動も生みます。比較が悪なのではなく、それの使い方が適切でないから嫌な気持ちになるのです。
詞(ことば)

完璧な言葉はいらない

誰かに助言するのも完璧な言葉である必要はないんです。その人の一番にならなくても良いんです。その人の一番最適な言葉を探さなくても大丈夫なんです。それは何故でしょうか?
詞(ことば)

何の為に個性が存在するのかという話

皆が同じ能力で何でも出来て全ての人が万能だったら、助け合う喜びすらも感じず、助けられるという感謝や助けるという奉仕の気持ちも、これがどれだけ愛ある事なのか、感じず生きる事になると思うのです。それは楽しいのですか?
詞(ことば)

夢のような扉

好きな事だけでは世界は成り立たない。それは本当にそうだろうか。「成り立たない」を採用した瞬間に、あなたは好きな事だけでは、成り立たない世界を選んでいるのだ。
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