「否定しない」を無理なく選ぶことが
出来るならそっちの方がいいよ
というだけ
「否定しない」を自分に押し付けても
結局は「否定してはならない」になる
だから結局は自分がどう思うかだけ
だって「否定しない」を言い聞かせても
「否定したい自分」を否定している事になるのだから
パラドックス(逆説)が起きる
結局同じことになる
だからどっちでもいいわけ
否定したかったら素直に否定をすればいい
否定したくなかったら素直に否定をしなければいい
単純に自分の選びたい方を選べばいいだけ
選んだ方は気が済んだらいつかは飽きるから
選んだ方に執着しない事の方がずっと重要である






