コレは私のメモのようなもので完全なる趣味です
ここにあるのは仮説も含まれています
あくまでニュアンスまででしかとらえてません
言葉や意味で読んでも理解できないかもしれません
イメージして読むとわかりやすいかもしれないです
・行動を決定するのは意識の総意である(或いは多数決)
・源から離れた時、星に転生する前は源とほぼ同じ成分(情報)である
・星に転生する度にその一つの意識は成分(情報)が分離される
・この時体験を通して何が好きかが決まる
・好きが決まる時、その相反するものを忘れる
・それが性格となり魂でもある
・分離されたものは中心に集まる
・中心に行くほど分離されたものでより細かくなる
・どんどん分離して物理化するそして肉体となる
・二つの相反するものが両方ある事でバランスが取れている為、片方忘れた状態とは
つまり覚えている方がより目立つ事になる
・それが主張の様なもの(いわゆる好き嫌いの好きとか嫌いとかの部分)
例:熱いと冷たいの相反するもの
統合したもの☟
・熱くて冷たいもの
分離したもの☟
・冷たいもの或いは熱いもの
分離した片方の性質を主張する状態である
・その分離したものほど中心にあり外側は無意識
物理→エゴ→性格感情→無意識 の順
(コレはかなり雑言ってます)
・中心ほどはっきりしていて主張が強い
だから目に見える物理化する
・我々は意識の総意で(多数決で)行動を決めている
つまり
視野が広い=意識が拡大=絵の赤丸の範囲の総意(多数決)で行動を決める
視野が狭い=意識の縮小=青丸の範囲の総意(多数決)で行動を決める
・エゴの範囲分しか視野が広まってなければ、エゴの声だけで行動を決めると言う事
・その範囲はどれだけ統合されているかによる
・統合=忘れた片方を思い出している状態(認識している状態)







